design デザイン

都心邸宅にふさわしいスタイリッシュデザイン

「白」を基調に「墨」を加え、モダンで品のある景観に

ナノペイントによる鮮やかな外観コーナーエッジ。墨色タイルが、そのクリアな白をより際立たせ、スタイリッシュな景観を作りだしています。ベージュ系のタイルとともに、柔らかくシルキーな印象が、周囲の街並みに、今までにはない品のある風景をもたらしています。



輝く白色をいつまでも美しく保つ水系塗料「ナノペイント」
「ナノペイント」は世界初、ナノテクノロジーが生んだ次世代水系塗料。従来の耐候性塗料を上まわる長寿命を実現します。また、塗膜表面は水となじむ無機質成分で構成されるため、雨すじ汚染を抑え、白色塗料でもその美しさを保ち続けます。

幹線道路から一歩奥まった、独立性の高い3方向道路の敷地

華やかな日本橋三越前エリアを生活圏にしながらも、落ち着きある街並の一画。3方向道路に面した独立性の高い敷地に、開放感とプライバシーが追求された全邸角住戸のプランとなっています。

敷地の可能性を活かし、開口部を大きく取った設計

3方向道路という開放感あふれる敷地メリットを活かすため、梁を上層階のバルコニー下部におさめる逆梁工法が採用されています。居室空間の開放感を高めるとともに、暮らしへと、より豊かな採光を導いています。

迎えてくれるのは、光に満ちたエントランス

スタイリッシュな趣から、エントランスを通じて温かみある住空間へ

御影石による列柱デザイン
自然石ボーダーによるエントランス

天然の御影石による列柱デザインが印象的な基壇部。エントランス周りには自然石ボーダーが貼りつめられ、ひときわ存在感を放っています。バーナー仕上げの御影石床面やアルミ仕上げの天井などが風格とモダンさを描きだしています。

光の演出が招き入れる
アプローチ、そしてホール

ゆっくりとアプローチを抜け、エントランスホールへ。そこは、自然石ボーダーの壁が広がる迎賓の空間。設えられたベンチの下部に照明が組み込まれ、変化に富んだ光の演出がなされています。

 
上質感のある内廊下設計を採用

各住戸へのアプローチを優雅に演出する上質感のある内廊下設計。外からの視線を遮断することで居住者のプライバシーが守られ、さらには安全性も高められています。

日本橋三越前エリアの街に
溶け込む外観デザイン

「日本橋再生計画」のシンボルでもあるコレド室町など、界隈の建物は31mスカイラインにより、上層部と基壇部を分けたデザインになっており、本物件もこれを踏襲しています。日本橋地区の街並と美しく溶け合い、新たな景観づくりに貢献しています。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。